~ゴミに悩まされる野生動物たち~ 「海ゴミ GO ME !」展

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野生動物救護

神奈川県自然環境保全センターを活動の拠点として、野生動物の救護活動を通じて地域の自然環境保全に貢献することを目的に活動しているボランティア団体です。

WRV神奈川支部の「野生動物リハビリテーター制度」で学んだ野生動物リハビリテーターの仲間たちです。救護技術を身につける他、野生動物の代弁者を目指し、観察会、鳥獣被害の現場視察、環境教育などで腕を磨いています。

自然保護・調査研究

野鳥を通じて自然に親しむ活動をベースに自然を守る運動を発展させ、自然と人間が共存する豊かな環境作りを目指しています。探鳥会、調査、保護が活動の柱です。

人と野生動植物の共存をめざして、さまざまな野生動植物の問題を解決するための調査や対策を行い、地域生態系の保全に向けた総合的な活動を展開しています。

アジア地域の海洋環境の保全を目的に海洋生物の研究及び保全活動を行っています。海や森で生活する人々は、その知恵を先祖代々にわたり共同体の中で受け継いでいます。保全活動にはその地域の文化風習、経済発展の実情に即した実践的な対応が必要です。


山階(やましな)鳥類研究所では、鳥類の基礎的・応用的研究のほか、鳥類標識調査、学術雑誌やニュースレターの発行、鳥類学の普及啓蒙活動などを行っています。現在、絶滅危惧種のアホウドリやヤンバルクイナなど、希少種の保護に役立つ研究に力を入れています。

海岸環境保全

行政、企業をはじめ、大勢の方々のご協力を得て、海岸清掃や美化啓発、ボランティアによる活動の支援、海岸美化に関する調査などを進めています。
横浜市の海面埋立等により造成された臨海地域の環境保全のための事業を行っています。

科学館 博物館 動物園

理科ハウスは、世界でいちばん小さい科学館。科学読みものライブラリー、科学あそびワークショップ、専門家によるサイエンスカフェなど、中身の濃さも世界一です。

地球全体~神奈川地域の自然に関する展示・調査・研究、資料の収集・保管を行っています。収集した資料や調査研究を生かした講座や観察会などの学習支援活動をしています。

国立科学博物館は1877年(明治10年)に設立された、日本で最も歴史のある博物館の一つであり、国立の唯一の総合科学博物館です

お世話になっているところ

「アートを通じて次世代に何かを伝えたい」という願いのもと、1999年にスタートしたボランティアによる手作りのアートイベント。美しい地球をこどもたちに残すために、”今何をやるべきか”参加者全員が楽しみながら考える場を作ります。

釣果だけが楽しみではない。 「釣れないなりにも楽しめる」姿勢・考え方・人の繋がりを提案するこだわりの釣り具店。